測量士・測量士補 通信添削講座 

   (平成29年国家試験 受験対策)

厚生労働大臣指定 ・ 一般教育訓練給付金制度指定


― 受講者へのお知らせ ―
  通信添削講座 添削問題 正誤表 ・測量士(2月2日版)(1月10日版) ・測量士補(1月26日版)(4月10日版)




 本講座は、新しい出題傾向にもとづいた模擬問題と受験テキスト及び過去問を解説した科目別模範解答集をもとに、元試験委員の経験をもつ講師陣等による添削、アドバイスを通じて、確実な実力アップを目ざします。
 平成28年国家試験の平均合格率は測量士10.4% 測量士補35.9%ですが、本講座修了者は測量士25.3%、測量士補47.6%となっており、合格者からも高く評価されています。

■測 量 士
測量法規・多角測量・水準測量・地形測量・写真測量・地図編集・応用測量・必須及び選択問題(関係科目に汎地球測位システム測量及び地理情報システムを含む)
■測量士補
測量法規・多角測量・水準測量・地形測量・写真測量・地図編集・応用測量(関係科目に汎地球システム測量を含む)

         

    ■受験テキスト   ■科目別模範解答集  ■通信添削問題    ■添削問題解答用紙   ■質 問 用 紙     ■解   説









コース受講料講習期間日 数
測量士58,000円(税込)平成28年12月〜平成29年5月中旬約180日
測量士補51,000円(税込)平成28年12月〜平成29年5月中旬約180日
この講座は一般教育訓練給付金対象です。
個人で受講料を負担し、講座を修了すると、国から2割の給付金を受給することができます。

詳しい説明は、こちらをご覧下さい。  

通信添削講座測量士コース明示書
通信添削講座測量士捕コース明示書







■ 申し込み期間■ 申し込み方法
      平成28年11月1日 〜

        平成29年1月31日17:00まで

*平成29年の受付は終了しました*

 * お問い合わせ *
   公益社団法人日本測量協会
   測量継続教育センター 測量技術教育部
   メール
    TEL:03−5684−3355
    FAX:03−5684−3366




通信教育の流れ
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■教育訓練給付とは?在職者や離職者が、自ら費用を負担して、厚生労働大臣が指定する教育訓練講座を受講し修了した場合、本人がその教育訓練施設に支払った経費の一部を支給する雇用保険の給付制度です。
平成26年10月から、教育訓練給付金は、従来の枠組みを引き継いだ「一般教育訓練の教育訓練給付金」と、拡充された「専門実践教育訓練の教育訓練給付金」の2本立てになりました。
■給付を受ける
   ことができる方
一般教育訓練給付
受講開始日現在で雇用保険の被保険者であった期間が3年以上(初めて支給を受けようとする方については、当分の間、1年以上)あること、前回の教育訓練給付金受給から今回受講開始日前までに3年以上(※)経過していることなど一定の要件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)又は一般被保険者であった方(離職者)が厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合に支給。
※ 平成26年10月1日前に教育訓練給付金を受給した場合はこの取扱は適用されません。
■給付額一般教育訓練給付
教育訓練施設に支払った教育訓練経費の20%に相当する額となります。ただし、その額が10万円を超える場合は10万円とし、4千円を超えない場合は支給されません。
 ※厚生労働省HP(URL)の一部を引用





<この件に関する問い合わせ先>

公益社団法人 日本測量協会 測量継続教育センター 測量技術教育部
TEL:03−5684−3355
FAX:03−5684−3366

e-mailによるお問い合わせ


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